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【ユニクロ】送料無料にする方法!店舗受取・ORDER&PICKのメリット・デメリットを解説!

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限定品や期間限定アイテムなどついつい気になるユニクロのオンラインサイト。ついついポチポチしてしまいますが、そうなると気になるのが送料。
ここでは送料を無料にする方法とその中で「店舗受取」「オーダーアンドピック」のメリット・デメリットを解説。

目次

送料無料にする方法3選

指定住所受取・コンビニ受取

1番ベーシックな受取方法。ここで送料を無料にするにはズバリ4,990円以上の購入が必須。

スクロールできます
送料
4,990円以上無料
4,990円未満450円
ゆうパケット200円
ユニクロ公式

店舗受取

オンラインサイトで購入したものをそのままご指定の店舗で受取る方法です。この場合、嬉しいことに1点から無料で購入できます。

ユニクロ店舗受取り設定方法

購入手続きのお届け方法で「ユニクロ店舗受取り」を選択。店舗検索が出てくるので、ここで受け取りたいお店を選択しましょう。
※一部店舗受取対象外の店舗があります。詳しくはこちら

OREDER&PICK

「オーダーアンドピック」も送料無料で店頭で受け取れます。
店頭受取との違いは

  • 店頭受取り→オンラインの在庫
  • オーダーアンドピック→その店頭の在庫

なので「オンラインストアで完売(涙)」なんて時も近くのお店に在庫があれば、その場で購入が可能。店頭にいく間に誰かに買われてしまうという心配もなくなります。

ユニクロオーダーアンドピック購入画面

「オーダーアンドピック」はオンラインサイトで商品を選択したら「カートに入れる」ではなく、その下の店舗在庫状況から受け取りたい店舗の在庫状況を確認しORDER & PICK※を選択します。その後は通常のオンラインと同じ決済方法となります。

※このボタンがないときはオーダーアンドピックは出来ません。

メリット・デメリット

「店舗受取」のメリット・デメリット

  • 送料がかからない!
  • サイズ交換やお直しなどがその場で出来る。
  • オンライン限定商品(サイズ)も店頭で受取れる。
  • 通常配送より時間がかかることがある。
    (通常配送は1〜3日だが、店舗受取りは2〜3日となっている。)
  • 返品は店舗ではできない。
  • 返品は送料がかかる。

「オーダー&ピック」のメリット・デメリット

  • 送料がかからない!
  • サイズ交換やお直しなどがその場で出来る。
  • 最短2〜3時間で受取ることが出来る
  • 店頭で探す手間が省ける。
  • 店舗にあってもオンラインサイトで掲載がない商品は購入ができない。
  • 注目商品の発売日は「オーダーアンドピック」ができない場合がある。
  • 返品は店舗ではできない。
  • 返品は送料がかかる。

返品には注意が必要!

どちらを利用する場合でも返品には注意が必要です!
「店舗で受け取るんだからすぐに返品できるんでしょ?」と思ってしまいがちですが、答えはNO
オンラインサイトで決済した時点で店舗の商品ではなく、あくまでオンラインストアの商品になるので返品は決められた場所へ送らなければいけません。商品不良などでない限り、その際の送料もかかってしまいます。
せっかく送料をかけずに送ったので返品でお金がかかってしまうのは勿体無いですよね。購入時はしっかりと吟味して買うことがやはり大切です。

詳しい返品ルールは以下よりご確認ください。
ユニクロ返品『オンラインストアの返品・交換手続きについて』

まとめ

それぞれにメリット・デメリットがありますね。
ただ、オンライン限定品(サイズ)が欲しい!という場合出なければ、在庫があれば最短で商品を確保出来る「オーダーアンドピック」をチェックしてみるのも良さそうですね。

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